result.gif (8050 バイト)

 

 

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

30 12月8日(土) 練習試合

FCガルサ

SSM

0-1

2-0

萩野(-)

オウンゴール

しらこばと第二グランド

[岩崎]
昨日は今年初参加の天才・南澤陽祐が往年のプレーを披露してくれてそれに連動するかのように皆がよく動けてた感じがしました。
両サイドバックの今さんとイチローも果敢に攻撃参加をしてあと少しでゴールというシュートを何度も打ってましたね。
唯一の失点はフォーメーションを3バックにした時でやはり守備のリズムが狂うと試合の流れが悪くなることを再認識しました。

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

29 12月1日(土) 練習試合

FC神田

2-1

4-0

絵畑(助っ人)

絵畑(-)

外丸(-)

藤原(香取)

萩野(-)

萩野(-)

江東区新砂運動場

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

28 11月17日(土) 練習試合

FC夏みかん

ニューフロンティア

5-0

2-2

萩野(-)

絵畑(-)

絵畑(萩野)

岡主(-)

助っ人(-)

助っ人(-)

助っ人(-)

小石川運動場

[岡主]
試合のコメントは、青チームにはアスタリスクの時間も多く、5-0の勝利で攻守に渡ってほぼ危なげない試合が出来たと思います。
緑チームは、2点先制しましたが、その後同点に追いつかれてしまい、勝ちきる事が出来ませんでした。
失点の反省点としては、初めの1失点目はこちらのファールにより、相手がフリーキックを取った際に、マークの確認・ディフェンス体制が出来ていない状態で素早くボールを蹴られ、失点してしまいました。
この反省点は、アスタ側ゴール周辺のディフェンス体制が整っていない状況にも関わらずで相手にボールを渡してしまった事です。
時間を稼いでディフェンス体制が整ってから、ボールを渡すべきでした。
今後注意したいと思います。

[絵畑]
雨だった為、ボールが伸びてパスがつながらなかったり、ディフェンスラインでもたつくこともありましたが、最後の球際では体をはったディフェンスができていたと思います。
又、指示の声も多くでていたので、これからも意識して皆で出していきましょう。

[萩野]
試合のコメントとしては、前から早めのプレスができていたこと、それから練習試合と言えど、負けなかったコトは良かったと思います。
個人的にもなりますが、チーム全体としても、声を出す事、クリアするならクリアするでハッキリとすること、攻守の切り替えを早くすることができれば、もっと楽な試合運びができるかなと思います。

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

27 11月10日(土) 練習試合

ステルスFC

0-2

-

レッズランド

[渡辺]
先日の内容は最終ラインでキープして何度か起点となりいい形もありましたが、前線で生かしきれず残念に思い反省です。
人工芝ということもありフルというよりフットサル感覚で相手方が慣れていた感じがしました。

[長谷川]
相手は個々の能力は皆しっかりあったように感じました。
いささか、大袈裟な人もいて、多少エキサイトして、ちょっと後味悪い試合でしたが、まぁそれが、相手のペースだったのかなぁ〜と個人的には思いました。
相手のペースに乗せられず、しっかり自分達のサッカーを心掛けたいと思う今日この頃でした。

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

26 10月27日(土) 練習試合

ワールドオールスターズ

0-7

-

二子玉緑地G

[香取]
結果は残念ながら大敗となってしまいました。
立ち上がりが悪いという、アスタリスクの弱点が出てしまったと思います。
また、中盤での守備がゆるく簡単に抜かれてしまっていたので、ここが改善ポイントだてた思います。
攻撃面に関しては、攻撃方法がかなりぼやけてしまっていたように思います。
チームとして攻めかたの共通意識を持てるようにしていきたいです。
公式戦も終わりましたので、来期に向けチャレンジしていくには良い時期だと思います。
新しいことに取り組みながら楽しいサッカーが出来るようにしたいです。

[岡主]
本日は少しショッパイ試合でした。
ここ最近の試合は勝が続いてただけに、このまま波にのって勝っておきたかったところでしたが、試合は相手ペースの時間が多くをしめ、アスタリスクの時間が少なく、全体的に連動性に欠けていたように思いました。
また、相手チームはキープが上手く、リズム感のある試合運びをしていました。
そのなかで藤原さんキーパーのファインセーブがなければ更に失点を重ねてしまったと思います。
自分もキーパーへのバックパスをスカって失点してしまいました。m(__)m今期の公式戦も終わり、今年の試合も残り少ないと思いますが、後の試合を全勝する勢いで頑張りましょう!

[外丸]
アスタリスクらしさがまったく出せず惨敗という結果でしたが、各自反省点はあると思いますので、次の試合に生かせる様、改善していきましょう。

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

24 10月14日(日) 公式戦

日産自動車 FC

3-2

萩野(-)

倉井(絵畑)

香取(新上)

三井住友グランド

[岩崎]
去年まで3部にいて今年もFC茗荷谷以外には負けていない相手に常にリードを奪う展開で3対2というシーソーゲームを勝利した事は素晴らしかったですね!
3得点は全て美しいファインゴールでしたし相手キーパーのスーパーセーブに阻まれはしましたが他にも良い攻撃が多くありました。
個人的には相手FWとの1対1でパワー負けをして弾き飛ばされてしまい1点目を失い再びリードしてからのCKでゴール前の混戦から最後に爪先でボールに触れたものの自殺点という2失点ともに絡んでしまった事に深く反省しています。
もう1試合公式戦が残ってはいますが、これから練習試合を重ねて更に強く楽しいチームにしてイキましょう!

[絵畑]
今日参加された皆さんお疲れさまでした。
今日の試合は点をとられた後も取り返しての勝ちでした。みんなの勝ちたい気持ちが強くでた試合だったと思います。やはり声をだして気持ちを切らさないことが大事だと思いました。
後一試合あるかわかりませんが、練習試合から気持ちをだして戦いましょう!

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

23 9月30日(日) 公式戦

FC デバッガーズ

4-0

絵畑(峯岸)

山内(峯岸)

山内(倉井)

岩崎(香取)

健保 大宮グランド

[香取]
4-0で勝利出来たことは非常に良かったと思います。残り2節に向け弾みが着いたのではないでしょうか。
【良かった点】
DFラインを高く保ち、シュートを4、5本に抑えたのは素晴らしいと思います。
また、攻撃の面でもアスタリスクの良さは出ていたと思います。
【悪かった点】
オフサイドを取れなかった際に、足を止めてしまったこと。
40本くらいのシュートを打ち、ほとんどを打ち上げてしまったこと。
自分もそうでしたが、とにかくシュートが入らなかった点は反省点だと思います。
改善していきたい所は、デザインされた攻撃がほとんど無いという点です。
昨日であれば、倉井さん・西村さんの長短のパス、山内さん・ヒデさんのオーバーラップ、峯ちゃん・一郎君のスピード、外丸さん・新家さんのドリブル。
武器は沢山ありましたが、行き当たり場ったりの感が強かったです。決まった形の攻撃が出来れば、十分な体勢でシュートまで行けるのではないかと思います。

[岩崎]
試合序盤から圧倒的なボール支配で何度もチャンスを作ったものの相手の身体を張った守りと僅かなシュートミスによりスコアレスドローで前半を折り返し1点が遠い時間帯が長かったですが、先取点を取るまで皆よく集中を切らさず戦ってくれたと思います。
勝ち点3を獲得したことはもちろん、連敗を止めたことは大きいですし攻め続けながら完封勝利できたのは素晴らしい結果でした!
(カルロス、本当にナイスキーパーでした!)

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

22 9月23日(日) 公式戦

茗荷谷 FC

1-10

外丸(新上)

東京大学農学部G

[名倉]
まず結果は1-10の大敗でした。
個人的に防がなくてはいけなかったミドルシュートなどが、半分。取られるべくして取られたのが半分といった印象です。
相手の前線の4、5人に完全にしてやられ、他がどの程度のレベルだったのか、後ろからは良くわかりませんでした。
ただ、一点取れたので、後ろはそうでもなかったのかもしれません。
天候に左右された部分もありますが、個人のプレーの質や体力、チームとしての戦術が全体的に相手の方が一枚上手で、途中で修正する事はできませんでした。
同じブロックの他チームも同じようにズルズル相手のペースに引き込まれたんじゃないかと思います。
それぞれ個人の足りないところをみんなで補い合いながら、全員サッカーで来週も頑張りましょう!

[倉井]
相手の強さはわかっていましたが、戦い方もわかっていたので一桁には抑えられると思っていました。
が予想以上の強さ。スピード、キックの違いを痛感しました。特に感じたのは技術よりも瞬発力の差、それが雨のコンディションで如実に表れました。
若さと週3以上サッカーをしている差なので当たり前ですが、上のレベルを感じられたのは良い経験、良い目標が出来ました。
そんな中全員ディフェンスと1得点はうちの良さだと思います。個人的には雨とはいえボールを満足に前に飛ばせず、パスも繋げなかったのは情けなかった。
力不足を痛感です。衰えていくのは感じますが、まだあきらめたくないので足りないところを力つけて個人の能力を上げていこうと思いました。
それぞれ個人の足りないところをみんなで補い合いながら、全員サッカーで来週も頑張りましょう!

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

21 9月16日(日) 練習試合

tof

2-3

香取(-)

峯岸(助っ人)

三菱重工金沢G

[岩崎]
今日の相手は都リーグ3部に所属していて、結果も2対3と惜敗でしたが全体的にはウチが優位だった気がします。
攻撃に関しては何度もチャンスがあったのでパスやセンタリングの精度とFWの決定力を上げる練習をしましょう!
守備も前線からのプレスのお陰でかなり安定していましたがドリブルなどでかわされてバイタルエリア(MFとDFの間のスペース)に進入されフリーでボールを持たれると2枚目からの飛び出しやスルーパスへの反応が遅れてカウンターをくらい相手との追い駆けっこの末、ピンチや失点を招いてしまいました。
最近は藤原を中心にラインを高い位置まで持って行くように努力していますが中盤を突破された時のチャレンジ&カバーを向上させていきたいと思います!

[萩野]
個人的な反省から…
言い訳はいたしません。自分が3点分やらかしました。完全な勝ち試合だったと反省しています。
一本目に先制点を取れていれば攻守にわたり動きも変わって、2−3ではなく違った結果になっていたと思うだけに、ゴール前ではとにかく打つという意識を持ってこれから望んで行きたいと思います。
また、ボールを意識してもらいにいく動きができていないので、チームとしても空いてしまいがちな中盤と連携をとって攻撃に移せるようにしていきたいです。
2・3本目は体力面でも相手を圧倒して優位に立てていたので、香取さんのナイスゴールのように、チーム全体が打てる時はシュートを打つイメージを持ってもらうといいと思います。
そうなれば相手にとってはイヤなチームになるのかなと。

[今林]
ディフェンスとして。
1本目については、運動量・チームの動きなど相手がうまく機能していたのに対しうちは二列目にウラをとられすぎていたかと。
そのような状況をゲーム中にいかに修正するかが課題かと。
うまくいってない状況を指摘するだけでなくハーフとディフェンスでどう対応するのかを話して決める必要があるかと。
2本目は相手の運動量も落ちましたが、うまく修正され良かったかと。
なので1本目の途中から2本目のような修正ができるようになれば良いかと。
攻撃は、難しいですが決めれる時にしっかり決めきることかと。

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

20 9月9日(日) 練習試合

武蔵野不発団

NTT

3-0

3-0

助っ人(西村)

助っ人(新家)

助っ人(町田)

絵畑(-)

助っ人(峯岸)

絵畑(-)

NTT武蔵野通研G

[絵畑]
今日は2試合とも勝つことができましたし、名倉さんの計らいで3本目はいつもやらないポジションでやるなど楽しくできたと思います。
自分はFWをやりましたが、ボールのもらい方がわからなかったり、ダメダメでした。ただ、他のポジションをやることでわかることも多くあるので、今後もたまにはやってほしいと思いました。
試合で悪かった点は、グラウンドが狭いこともありますが広く使えていなかったと思います。かたよってしまう場面が多いように感じました。
もう一つは、2列目からの飛び出しが少なかったと思います。特にラインが高い相手の時感じました。FWに走らせるだけになってしまい負担をかけていたと思います。

[新家]
昨日の感想は、なぐから提案のあったアップやポジションを変えるのは新鮮でよかったです。あのボール回しはまたやりましょう!
試合はポジションチェンジがありながら勝ったのでよかったと思います。

[山内]
個人的にはまだまだ暑い中であった事もあり、ややスタミナ不足を感じてしまいました。
攻撃面ではフリーでボールを持った時に前線へ良いフィードがあまり出来なかった事と良いクロスが上げられ無かった事が悔やまれました。
守備面では苦手な早い選手の対応が上手く出来たのは良かったかなと思います!
全体としては良くボールも周り良いサッカーをしていたと思いますが今週、来週と続く強豪相手にはまたサッカーを変えて望まないといけないと思います!
ナグが提案したアップは普段パス回しが苦手なウチのチームには非常に良い練習になると思うのでこれから続けていきましょう!
また残念ながらジャンケンに負けて久しぶりのFWは出来ませんでしたがたまにはポディションシャッフルは面白いと思います!
リーグ戦も終盤になりますが来年に向けてしっかり準備して戦っていきましょう!

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

19 8月25日(土) 練習試合

アンクラーズ

4-1

山田(香取)

倉井(花岡)

三輪(-)

絵畑(外丸)

新砂運動場

[長谷川]
良かった点は、良くパスも回ってたし、声も出ていたのでいいチームに仕上がっていると思いました。
悪かった点は、やはりこの暑さのせいか、自分も含めて終盤に集中力が切れてしまった点かと思います。
自分については、点に絡む働きは出来たと思いますが、決めきれなかったのが無念でした。もう少し落ち着いてプレーするように心掛けたいと思います。
まだ、残暑もあり厳しい戦いも続くと思いますが、怪我に気を付けて、頑張りましょう。

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

18 8月4日(土) 練習試合

FC神田

マスターズ

2-3

7-0

宮本(山田)

外丸(-)

峯岸(宮本)

宮本(-)

外丸(-)

外丸(岡主)

山田(-)

助っ人(峯岸)

絵畑(-)

新砂運動場

[外丸]
助っ人さんも入ってもらったこともあり、初めは連携がうまくいかず失点してしまいましたが、特にミスといった感じはなかったかと思います。
むしろ助っ人さんも頑張って頂き、後半はディフェンスラインでのパス回しもでき、楽に試合が運べたと思います。
攻撃面でも、前半は縦へ縦へのパスが多かったですが、後半は横へのパスも増え、得点につながる攻撃ができていたと思います。
全体的に良い内容ではなかったかと感じました。
最近ケガなどで戦線離脱されている選手が多いですが、昨日の試合で改めて主力メンバーの重要さを感じました。ケガをしている選手は早く治して復帰できることを願います。
あとイチローはシュートを外し過ぎたと言ってましたが、何本外しても一本入ればOKだと思います。得点を取ろうという意識が重要で、それにチャレンジし、得点したことをむしろ評価します。

[絵畑]
今日はディフェンスラインでボールを回せたことが良かったです。
無理に縦に急ぎすぎずにに横にまわすことを意識したおかげで、ボールもよく回り、そこから効果的な縦パスがはいることでいい攻撃ができていたと思います。
やはり少しためをつくれると自分やサイドのメンバーはあがるタイミングがうまくいくなと思いました。
今日の相手はあまりプレスがはやくなかったですが、練習試合からボールをまわすことを意識してやれれば公式戦にもつながっていくと思います。
個人的にはシュートを多く打てたのはいいですが、もう少し決めなければいけませんでした。でも練習試合でたくさん打って公式戦で決めれるようにしたいので、今後もたくさんうっていきます。
今日はサイドから中央にはいってのドリブルもうまくいったので継続していきたいと思います。

[香取]
結果的には一勝一敗となってしまいましたが、内容は非常に良くなったと思います。
【守備面】
急造DFラインとなったので連携ミスはありましたが、ラインを高く保ち、前からプレッシャーをかけ相手に自由を与えて無かったです。
課題は相手の長いボールに対し、確実に競りに行くことと、前から行った際は、もっとはっきりとコースを限定させるプレスの仕方をするべきだと思います。
【攻撃面】
危ない場面がありましたが、DFラインでボールを回し、中盤である程度ボールを落ち着けることが出来ていました。その為支配率があがりチャンスを生み出せていました。
課題は、横パスをするときの強さと、ラストパスとシュートの際の集中力だと思います。
今日は少しだけ涼しかったとはいえ、よく走れていました。今日のようなサッカーも引き出しの一つとし、公式戦に挑めればと思います。

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

17 7月29日(日) 公式戦

FUZE

1-3

岩崎(-)

昭和公園グランド

[倉井]
1−3の敗戦。今のうちの実力と感じました。ここ2戦は3部を狙うチ−ムではありませんでした。
結果待ちしてくれてる猪飼さんや真上さん、日比さん、今さん等々、公式戦来れない人達に自信持って言える内容ではないですし、初めて公式戦に臨む新しいメンバーにも精神的に負担を掛けて(自分が頑張らなければという)るかも。
ここ2戦は、試合の望みかた(ここは各個人の環境もあります)、入りかた、戦い方、(振り返ればですが)改善出来る点がたくさんありました。
みんなそれぞれ頑張ってるし、特徴のある良い選手がいるけど、今は勝つには生かすための戦術が必要になってきてる非常に難しい現状。
今のままでもとても楽しいし良いんですが、みんなで意思統一して試合に入ることが出来ればチ−ムが劇的に変わる気がしました。
チ−ムが新しい形になって行くために必要なチャレンジとそれに伴う苦しみ(経験)と捉えたい!です。

[山田]
個人的には、低レベルなパフォーマンスでチームに貢献できず敗けてしまい申し訳ないです。
走れない分は少なくとも声だけは出せるようにしたいです。
これはチーム全体にも言えると思います。マークの受け渡しは最終ラインから声出ていましたが、それ以外の特に味方がボール受ける際の声が足りないと思いました。
マークをしょった「しょった」
フリーだからターンして欲しいときの「ターン」
ワンタッチやダイレクトで落として欲しい時の「ダイレ」
キープして欲しい時の「キープ」
ドリブル勝負すべきところの「勝負」
などが出てくると良いかなって思いました。
#個人的には香取から何度かコーチングもらいましたが、まだ足らないようです。
#特に私は後半最後のコーナーこぼれ球はシュート打つべきところをパスでオフサイドという寒いプレーにしてしまいました。。もちろん私の意識改革も必要ですが、あの状況で味方全員から「シュート」と言われれば打てたかもしれません。

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

16 7月14日(土) 公式戦

Miyamae FC

1-3

峯岸(-)

駒場競技場補助グランド

[名倉]
試合前に、色々あったので、なんだか試合への入り方がよくなかったように思います。やはり、しっかりアップしたり、意思疎通を図るのは大事だなと感じました。
あと、今日に関しては、メンバーを決める側に少し反省が必要だと思いました。
こちらもバタバタしたので、難しい選択を迫られた事は事実なのですが、やはり、練習していない事をいきなりやれというのは、難しいという事をこの敗戦から学びましょう。
能力の高いメンバーでも戸惑いはあると思います。
個人的には、やられてはいけないところでやられてしまい、チームを鼓舞できなかった事を非常に悔しく思っています。
もうこれで失うものはなくなりました。
後は気持ちを切り替えて、試合自体を楽しんで勝ちを積み重ねていきましょう。

[倉井]
昨日は怪我をして皆さんにご迷惑を掛けてすみませんでした。後半からの出番もすぐ足を痛めて思いきり出来ず残念です。
チ−ムの事を言うと前半の2失点は今後は避けたい失点です。
ポジションが変わったのもありますが、ハ−フとディフェンスの間が空いてバランスが崩れてボールを回されていた事を、ベンチも含め何人か気づいてたにも関わらず何も出来ず失点を重ねてしまったこと。
バランスを崩してるのを補うために走って体力を使ってみんな前半15分でばててました。
同じ失敗を昨年の開成戦、一昨年の第一生命戦でやってます。バランスはとても大切です。
上手でしたが、勝てる相手だっただけに悔しいですね。
次はもっと暑い中での試合です。各自備えて良い戦いをしましょう!

[山内]
昨日の試合は非常に残念でした、前回のゲームが非常に良かったのでかなり悔しいゲームでした。
しかし完全に後手にまわってしまう厳しいゲームではありましたが、チャンスの数はウチの方が多かったとは思うのでフィニッシュの課題は残りましたが、チャンスメイクという点ではそれほど悲観する必要はないのかなとは思います!
岩崎監督より新しいシステムが失敗との事でしたが、システムうんぬんより夏場の暑い中でいかに全員が勝ちたいという気持ちをだし戦えるかが重要だと思いますので、次は今回の反省をいかして全力で戦っていきましょう!
個人的には今回初のフル出場でしたが、攻撃面ではサイドハーフのイチローとの連携でいい形で攻め上がってクロスを上げらた点では非常に収穫があったなあと思いますが、苦しい時間帯でチームを鼓舞するべく激しい守備が出来なかったのは残念でなりません。
この試合の反省を生かして次の試合には絶対に勝ちましょう!
試合後ナグからもありましたがもう失うものは何もないのでチーム一丸となって戦って次の試合ではアスタリスクの底力を見せてやりましょう!!

[藤原]
前半、たて続けに2点取られてしまい、相手を勢いにのせてしまったのが敗因だと思います。
全体的にはアスタの方がおしていたし決定機も多かったので、決して悪い試合ではなかったです。
個人的には開始20分でのスタミナ切れにより、チームに貢献できなかったことなど、反省点が多かったです。

[岩崎]
最大の敗因は完全な采配ミスにあったと深く反省しています。
1度も試した事のない岩崎とマコのセンターバックでラインの統率や指示の声が上手く出来ず、Wボランチの藤原と香取に相当な負担を掛けてしまい、結果2人の体力を奪ってしまいました。
前半の水分補給の時には中盤の真ん中にスペースが出来て危険なことに気付いていたのに、良い改善策を提案出来ずにそのまま継続して失点を重ねてしまいました。
後半は怪我をおして出場してくれた倉井の頑張りや、萩野と俊介とイチローのフォアチェックなどで得点チャンスをいくつも作れたのに残念ながらフィニッシュが決まりませんでした。
個人的には前半で既に疲労が溜まりきって声も脚も止まってしまいチームを鼓舞するどころか足を引っ張ってしまい申し訳ありませんでした。
勝てない相手では無かっただけに悔しさがとても残りますがリーグ戦は半分が終わったところです。
気持ちを切り替えて、反省点を改善して、まずは次の1戦を勝利しましょう!

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

15 6月24日(日) 公式戦

Kotobuki football Club

5-0

新家(-)

外丸(新家)

絵畑(新家)

絵畑(-)

峯岸(外丸)

小野路グランド

[香取]
今日の勝因は、試合の入り方と運動量が相手より勝っていたため勝利につながったと思います。
立ち上がり、相手が集中できていない時間に2ゴール上げたのが大きいです。
また、後半の最後を除いて全体の運動量は相手より多くよく走れていました。
攻撃面では、開始早々に先制したこともありカウンター中心でしたが仕掛ける意識、シュートの意識が高く攻め切れていましたのでこのような状況を継続していければ、得点はもっと取れると思います。
今日は、新家さん、外丸さん、一郎君が相手ゴール前まで顔を出していたので是非続けて行きたいですね。
中盤では相手のプレッシャーが緩いこともあり、最低限繋がったのではないかと思います。こちらは相手のプレッシャーが強くなった時、同じように出来るかが課題になってくると思います。
その場合、ボールを持つ時間を短くしショートパスを使えれば良いと思いますが、練習が必要かもしれないです。
今日は特にサイドバック(今林さん、山内さん)の攻撃参加も多く分厚い攻撃が展開できていましたので、こちらも継続していければと思います。
守備面ではラインを高く保ちボールを持っている相手に対してプレッシャーを与えることが出来ていました。
相手のFWは体も強く上手かったですが、プレッシャーがかかっていれば自由にプレーすることはできないので、夏場になるときついですが頑張って続けて行きたいと思います。
課題としては、たまに守備のポジションがおかしくなり相手を外してしまうことがありますので、ポジションを修正する声をもっと増やしていければと思います。

[新家]
昨日良かった点
○先制点の後、同点にされず追加点がとれ、3-0で前半を終われた。
Jリーグでは先制点をとったチームの勝つ確率は7割、引き分け率は2割、負け率は1割です(だったと)。
○後半は人数が9人の時間があったが0点で終われた。後半は特にカウンター攻撃がいきてました。
○バックラインでのボールまわしを意識して時間を使おうと意識あり。グランドが横に広く人工芝のため、まわしやすかった。
改善点
○攻め急ぎすぎる傾向がまだまだ強いので、中盤でスピードのある横パスを1本、2本をいれる意識を持ちサイドハーフからクロスを増やす。

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

14 6月2日(土) 練習試合

FC神田

リターナーズ

4-0

4-3

オウンゴール

山田(新上)

萩野(-)

新上(峯岸)

倉井(外丸)

外丸(-)

萩野(新上)

絵畑(倉井)

新砂運動場

[外丸]
非常に暑い中の試合でしたが、私以外はみんな全体的によく動けていたと思います。
これから、より暑い中での試合も増えてくるので、体力面を考えた試合運びも考えていきましょう。
試合内容は、意識も高くパスもよくまわせていたかと思います。
特に青チームでの後半は、確実にパスで崩した得点で理想的な形だったかと思います。白チームでは後半追い付かれそうになりましたが、暑い中で体力消耗・集中力低下が激しかったのでしょうがないかなと・・・大きなミスも無くしっかりしたディフェンスができていたと思います。
個人的課題としては、身体的限界を感じますので、プレースタイルも変え、できる範囲での仕事を確実にしたいと思います。また、視野を広くもつ事を意識していきたいと思います。

[新上]
昨日は後半からの参加でしたが、攻撃面では相手のプレッシャーが甘かったこともありましたがいいリズムで展開できていたと思います。
フォワードの立場からすると押し上げてフォローにきてくれる枚数が多いほど選択肢が増えるのでやりやすかったです。
一つ増やしたいというか選択肢に追加したいのがサイドチェンジです。
今は同サイドから崩すパターンがほとんどですが、強い相手にはずっとは通用しないと思います。そんな時、平行でボールをうまくつないで逆サイドまでもっていければ相手からしてかなり守りづらくなると思います。
守りに関しては個々の能力で守ってる感がまだまだあるように感じます。ボールに対してのアタックは悪くないと思いますが、そうでないところで甘くなるところがあり、サイドから放り込まれたりすると中がルーズになりがちな印象があります。
みんながみんなをフォローする気持ちをもち、声かけ等でカバーしていけば良いと思います。特にこれから暑くなるとただでさえ厳しい場面もあり集中がきれがちになるので、声掛けか重要になってきます。
最後に個人的にはまだまだ運動量が足りず、パスをもらいに行く動きが少ないので、自分が行かなきゃいけない場面は顔を出せるよう、体力、メンタルとも上げていかなくてはと思っています。

[香取]
[攻撃面]
4-0,4-3と2試合で8得点は素晴らしい結果だと思います。
細かくつないだり、後ろから上がってきた選手にスルーパスを通したり、外丸さんのスーパーミドル等良いところは沢山ありました。
課題は単調な攻撃になりやすい点です。同サイドからの仕掛けや、個人でのサイド突破が多いのでリズムが変わらず、相手が慣れてきてしまいます。
真ん中でボールを受けられなかった自分が悪いのですが、サイドを変え仕切りなおすような攻撃ができれば得点はもっと増えると思います。
[守備面]
藤原さんの体を張った守備に助けられていますが、崩されての失点は1点くらいだったと思いますので、良い出来だと思います。
課題はチーム全体で連動して守備をできるかだと思います。
前線からハイプレスをかけてボールを奪えていたので、やり方は間違っていないです。プレスをかける場所や時間帯を決めておくのも一案です。
[全体]
試合を通してコーチングの声が少ないです。
試合の終盤に体力がなくなり、ミスを連発してしまうのでみんなで声をかけて手助けをしていきましょう。

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

13 5月19日(土) 公式戦

大和証券サッカー部

3-2

オウンゴール

倉井(-)

外丸(藤原)

東大検見川総合運動場

[名倉]
攻撃に関して:
3点取っているので、文句を言ったらバチが当たるでしょう。
新しいメンバー構成で良い方向に向かっていると思います。欲を言うなら、ペースチェンジできるようになると、より楽に試合が運べると思います。
もう少し、個の特性を活かすには熟成期間が必要というところでしょうか。
守備に関して:
結果勝てたからいいものの、反省すべき点が多々あります。
まず組織的な守備が全くできませんでした。藤原くんをはじめとする個人の身体能力でギリギリ逃げ切った感じです。
経験の浅いミネへのケアもできませんでしたし、試合直前で私が引っ掻き回したせいで意思統一もできていませんでした。個人的には2点で済んだのはただのラッキーだったと思っています。
自身の出来については、空振りで一点献上したのは紛れもない事実なので、弁解の余地はありません。
そして、CK等のセットプレーで前に出られないのは致命的ですね。それと、DFを制御できないのもGKとしては落第点です。控えのGKがいたら、次節変えられてもおかしくない結果だったと思います。
正確で堅実な安定したプレーができるよう、再確認します。
少しプレーヤーとして、岐路に立っている、そんな一日でした。

[倉井]
結果3-2( 3-0、0-2)ヒヤヒヤ感はありましたが実力差通りの結果だと思います。数多くあったチャンスであと1点取れていれば、印象は変わっていました。
失点は不運な面もあり気にしすぎてはてはいけません。ディフェンスは初めてのサイドバックのみねを含め安定していました。
今日で言えば勝ち切るのか逃げ切るのかですが、逃げ切るのは大きくクリア、エリアに入ったらボールを奪取しにいって全力で逃げ切る事です。今のうちのチ−ムだと動かないでボールを回す意識しかないような。
後半最後の時間帯は守りに入るというより、守ってカウンターで点を取りにいく、という考え方の方が戦いやすいと思います。
ポジションを試しながらの1勝1分けは良い滑り出しなのではないでしょうか。

[藤原]
前半はアスタリスクのペースで相手に付け入る隙を与えず、非常に良いペースであったと思います。
後半に1点を取られてから、FWとDF間が間伸びしてしまい、中盤でこぼれ球を拾われDFの裏を通される場面が多くなったと思います。後半は前からプレスにいくのか、下がって守るのか、チームとして意思統一をしておく必要があったかと思います。
個人的には勝っていても前半と同様に高い位置でプレスをかけて追加点を狙った方が良いかなと…。個人的には上がりたい欲望を抑えれず、個人プレーにはしったこと、また2点目に繋がる中途半端なバックパスと反省点の多い試合でした。

[山内]
まずどうあれ勝った事は素晴らしいと思います。
前半はウチ得意のプレスも効いていてプレーでも気持ちでも 相手を圧倒しての3ゴールは見ていて爽快でした。
後半は足が止まり、DFも3点リードもあり守備重視でやった結果とウチの悪いクセである縦へ縦へと急ぎすぎてしまった為、中盤とDFのスペースが空き、ミスによる失点ではありますが、そこを使われてしまったと思います。
私なりの今後の対策ですが、パスが上手く回せればスタミナを温存しながら自分達のペースで戦えるのでしょうが、それをやるには各個人の技術UPとチーム練習も必要な為、早急には難しいと思うので、試合の中で疲れてしまった中盤の選手とまだ元気なDFなりFWの選手がいれば少しの時間入れ替えて、またもどしてみたりするのもいいのかなと思いました。(かえって混乱する恐れもあるかもしれませんが・・)
個人的には守備を意識しすぎてイチローのサポートにもほとんどいかなかった事、1点目の失点のキッカケになるミスパスをしてしまった事、守備でのポジションのズレ、相変わらずの視野の狭さなど技術の無さを痛感しました。
さらに試合終了後、皆さんが頑張って戦っていた中、恥ずかしながら体力が余った状態で終えてしまいました。
後半から入ったにもかかわらず全くチームに貢献できずに大変申し訳ない感じです。
私のウリは気持ちと体力だけだと思いますので、もう一度走りこんで体を作り次の試合はチームに貢献出来るよう頑張ります。。


[岩崎]
2戦を闘い終えて最初に取り組むべきなのは試合展開によるチームとしての共通意識だと感じました。
どちらの試合も先制点を奪い前半はほぼプラン通りに進められたのにも関わらず、一旦ペースを失うとそこから焦りが生じて勝ちきるための意思統一がチーム内でバラバラになってしまいました。
各々、ポジションやコンディションなどで攻め続けたいとか守りぬきたいたとか様々な考えがあるでしょうが勝っている場合や引き分けている場合などのゲームの進め方を意見を出し合ってチームの意思としてはっきりと決めましょう!
大和証券戦の2失点は守備を崩されたわけではなく、オフサイドの誤審と疲労から来る単純な連携ミスですから反省はしても落ち込む必要はありません。修正点が分っているので話し合いで解決出来るはずです。
個人指摘で申し訳ないけれど、ナグは特に責任感が強すぎるところがあるので試合前にナグ自身が言った「楽しむ」気持ちを忘れないようにしましょう。たとえ控えのGKがいたとしても、怪我などで出場不可能な限り俺はナグを使います!
また、3得点した攻撃陣は本当に素晴らしかったです!今後は更なる強敵が相手となるのでワンチャンスの重要性が増してきます。得点機会を確実に物にするレベルアップを期待します!

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

12 5月13日(日) 練習試合

武蔵野不発団

NTT

1-5

4-1

新上(藤原)

新上(絵畑)

絵畑(助っ人)

助っ人(助っ人)

岩崎(助っ人)

NTT武蔵野通研G

[絵畑]
今日は助っ人も多い中、パスを回す意識が高くよくつなげていた方だと思います。
また得点もクロスからの得点、くずしからの得点、セットプレーからの得点などいいゴールでした。
しかし点の取られ方が非常に悪かったです。立ち上がりにとられたり、ほとんどミスからとられていました。
練習試合でももっと集中してやらなければ意味がないと思うので、今後は気をつけましょう。

[岩崎]
スコアは武蔵野不発団には1対5で敗れ、NTT本社には4対1で勝利しました。
連戦ということもあり、この日に参加したアスタリスクメンバーは6名で途中で2名が早退したので最終的には4名以外は助っ人でまかないました。
ですので、いつもとは違いDFラインが高い位置を保ちオフサイド狙いの守備をした結果、マイボールに出来れば早い攻撃が出来てチャンスが増え、逆にボールを奪われれば裏を取られてピンチになるという大味な試合展開になったと思われます。
特に三鷹のNTTグラウンドは縦が狭いのでオフサイドトラップの失敗やバックパスのミスなどで即失点に繋がってしまいました。
改めて、声の掛け合いの重要さを教えられた試合だったと思います。

[山内]
今日は半分が助っ人さんという事で右サイドバックの自分以外は皆助っ人さんという中でプレーしました。
ラインが非常に高く本来のウチでは考えられないくらいのDFの高さだったので前線へのサポートに行きやすく久しぶりでも体力的に楽でしたが対不発弾戦ではオフサイドをとりに行きすぎて2列目からの飛び出しにやられまくりでした・・
最後の1本はイチロー、藤原、岩崎、山内というやりなれた4バックでやったので連係も良く非常にやりすかったです。
1日で2タイプのデェフェンスラインを楽しめて大変勉強になった1日でした。
個人的にはラインを高くあげオフサイドトラップを取りに行く作戦は非常に良いと思いますがオフサイドを取れなかった時のリスクを考えると(副審のレベルも考慮すると)かなり難しいと思いました。
まあどちらにせよピンチの時には体を張って全力で守備する事が改めて大切だと痛感しました・・
試合全般的には良くパスも回って良かったと思います。。

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

11 5月12日(土) 練習試合

アンクラーズ

有栖川FC

2-0

1-2

三輪(外丸)

三輪(峯岸)

渡辺(-)

柴又球技場

[藤原]
アンクラーズに対してはボールキープ率も高く良い試合運びだったと思う。
もう一チームに対しては、相手をしっかりマークしたDFをして、ワンタッチで回されても対応していく必要があると感じた。
あと、もう少し全体的にパスまわしができれば良いと思う。

[倉井]
昨日の試合:久しぶりに来たシュンスケが2得点、香取、カルロスの中盤はバランス良く機能、みねちゃんのサイドバックも可能性あり、なべさん、真上さんのベテラン組もチ−ムに落ち着きを与えてくれてました。
まだまだアスタリスクには才能が埋もれていて可能性と希望を感じました。
あとはゴ−ル前での落ち着いたパスとシュ−トが出来ればと思います。

[三輪]
攻撃面では、ボールを持っている人に対してパスコースを作ってあげる為のサポートがうまくいかなかった印象です。
そこを皆で意識するだけでも、もっと良い攻撃になる気がしました。
あとは僕の一対一を外した場面が悔やまれます。。

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

10 4月21日(土) 公式戦

RTRI

1-1

倉井(新上)

東大検見川総合運動場

[藤原]
なかなか強い対戦相手に引き分けは素晴らしいと思う。
前半は中盤の運動量が相手より優っており、激しいプレス&サイドからの効果的な攻撃により良い試合運びだった。 しかし、攻撃ではパス回しが少なく、スタミナを消耗する立て一本による攻撃が多かったことが残念。
結果、後半はスタミナが切れて相手におされることが多かった。 FWとMFの連携したパスからの攻撃パターンを持つことが今後は不可欠だと考える。
個人的には足が動かず、抜かれたり、ファールすることが多かった。
ただ、人生初のイエローカードは少し嬉しかった。

[倉井]
引き分けは残念でしたがうちの持っている力が出た試合だったと思います。
新しく入ったみんなも動きも良くチ−ムが強くなる可能性を感じました。 あとはもう1点取れればというところでした。
個人的には思い出せば悔しい〜場面がたくさんあるので、パスの精度を上げて点に繋がるパスを出すこと、足をつったので次の試合に向けて少しでも長く持つようにする事です。
私の願いは優勝して秋にみんなで旅行する事ですので次も頑張りましょう!

[香取]
良かった点
・立ち上がりから狙い通りのサッカーを展開していた
・岩崎さん、藤原さんを中心に強固なDFラインを形成していた
・運動量でも相手を圧倒していた
・先制できた
反省点
・大きく蹴って走るサッカーをしていたため、後半に足が止まってしまった
・精度を必要とするパスが通らなかった
・強い相手ではなかったのに相手と同じサッカーを展開してしまった
・しょっぱいフリーキックを敢行してしまった(すみません・・・orz)

[岩崎]
前半の中頃まではしっかり守って大きく縦に出すカウンターで得点するというプランが上手くハマってたと思います。
ただ、得点をした後も同じような攻撃をしている内に前線の4人と後ろの6人という形で、その間が少しづつ広がってしまいこぼれ球を相手に拾われて逆にカウンターから失点してしまいました。
後半に入ってからも同じペースで同じ攻撃を繰り返してしまったのでスタミナが切れて脚に負担も掛かり運動量が一気に落ちてしまいました。
気候が涼しかったので最後まで戦えましたが、これからの季節ではペース配分を考えてマイボールで落ち着かせる時間を作ることが必要ですね。
試合後の飲みの席で作戦ボードを使いながら戦評を話し合った中でいろいろな課題が出たことは次に繋がる大きな収穫だと思います!

[山田]
良かった点:
・立ち上がりはセーフティかつシンプルに前へボールを入れれた。
・運動量豊富にプレスをかけたりカバーリングして、ディフェンスは試合を通してほぼ安定していた。特にボランチの運動量は凄かった。
・コーナーで決め事がうまくできていた。
・先制点とれてシナリオどおりだった。
・致命的な大きなミスはなかった。
・声や気持ちも出ていた。
・とにかく負けなかった。
改善すべき点:
・両サイドハーフとフォワードが全員前へ前へとなり、4-2-4のように最前線で綺麗にラインになってしまっていた。その状態で後ろから浮いたボールを出してもマークを背負って落とすくらいしかできず、中央のこぼれ球を相手に取られていた。
・攻撃が単調になってしまった。
・立ち上がりから飛ばしていたのと、得点後も前へ前へのスタイルだったため、スタミナ切れの時間帯ができ中盤が間伸びしてしまった。
・ミドルシュートが少なかった。
・落ち着いてつなぐ時間がほぼなく、ショートパスが少なかった。また、パス精度もあまり良くなかった。
・交代ベンチワークがグズグズになっていた。
やるべきことの提案:
・交代の紙は予め書いておく。
・攻撃する時間と徹底的に守る時間のメリハリをつけるために、予めゲームプランを具体的に共有しておくのが良いと思いました。例えば、点数をリードした場合は、前半25 分からはマコさんとみねさんのカウンター以外は全員引いて守るとか。
・ミドルシュートの意識を持つ
・ショートパスつなげるように、フォワードは入れ替わりで引いてポストプレーで単純にキープしてから落とすことを試みる。

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

9 4月7日(土) 練習試合

FC.Crescend

Sol LEVANTE FC

2-0

1-3

峯岸(-)

助っ人(今林)

外丸(-)

代々木公園

[岡主]
勝った相手(赤ユニ)は、弱いチームではなかったと思いますが、少ないチャンスを決める事ができ、無失点で抑え勝利することができましたので、結果としてはOKだったと思います。(結果2-0で勝利)
オレンジユニチームが相手の試合では、最後までアスタリスクのペースに持ち込むことが出来ず、なんだかバタバタきつい時間が多く、終始リズムを掴めなかったと感じました。(結果1-3で敗戦)
「いい感じだ!」と思える時間帯があまりなかったように思います。
最近は週末の悪天候で試合が中止になっていたりしてたので、少し久しぶりだった人も居たと思います。
その為、体力的にも試合の感覚的にも発揮出来なかったのもあるかも知れないと思いました。
しかし、実力的にはオレンジチームより強いと思われる赤ユニには勝利して、オレンジに敗戦した原因は何でしょう‥
自分自身は、走り込んできた相手を捕まえきれない場面や、集中力が途切れてマークの意識が薄れてしまっていた場面がありましたので、次回の課題としたいと思います。

[名倉]
今日は良くも悪くもアスタリスクらしさが出た2試合でした。相手に合わせた試合運びのように思います。
攻撃については点を取れた事は◯。
ただし、枠にいかないシュートが目立ったので、そこは各自意識して下さい。何度も言いますが、枠にいかないシュートは恐くありません。
対するディフェンスは点に繋がる決定的なミスがありました。
詳しくは書きませんが、パスはしっかり足元に、クリアは明確にしましょう。
それと、全体的にヘディングが大味です。足で出すボールと一緒で意思をもたせましょう。
また、新生ディフェンスラインは今までとは異なるアプローチをしようとしています。意思の疎通をしっかりはかりましょう。
最後に自身の反省は、試合観が鈍っており、前に出るタイミングに問題があった。判断を早く、指示を早く、キックを丁寧にを再確認する必要がある。

[倉井]
今日の講評。対クレッシェンド2-0 しっかりしたディフェンスからの2得点。うちの形にはまった試合でした。
対オレンジチ−ム1-3。組織的ではなく個人でドリブル、切り返ししてパスをしてくる相手だったので最後まで捕まえきれなかった。うちはこういう相手が苦手かも。
サイドの選手を中ぎみに入れて中盤をタイトにしてボールを奪ってサイドバックか相手バックの後ろに蹴ってカウンターかな。
うちはしっかりディフェンスからのカウンターのチ−ムなので個人がボールを追うと中盤が空いてやられてしまうしボールの取りどころが大事。
何かこの相手おかしいぞって時に試合中にチ−ムでどう対処するかだと思います。
個人的にはシュ−ト外してしまったけどめげないでどんどん点を取りにいきます。今よりコンディション上げて二週間後の公式戦に挑みます!

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

8 3月24日(土) 練習試合

HUGO FC

3-1

絵畑(香取)

助っ人(藤原)

藤原(-)

内山運動公園

[西村]
まず良かった点は、ハーフタイムで修正すべき点を岩崎さんが中心となり、提案し、後半に同じ間違いをしなかったところです。
悪い点を指摘するだけでなく、次のステップ、こうしてみないかというこのようなやり取りがあれば、チームも強くなるし、チームワークもより良くなると思います。
悪かった点は、試合前に戦術を話しても良かったなと思いました。
その日のメンバーに応じて、何となくでも、皆の共通の戦略を立てる。
例えば、サイドを多め使おうとか、なるべくトップにボールを集めようとか。

[今林]
1本目(30分)の前半は前からプレスもかけて良かったが疲れもあり徐々にマークもズレボールも繋げなくなった。
その際、やはり後ろの人が指示の声を出し修正すべきかと。
ハーフタイムにいろいろ話しあって意識合わせをしたがゲーム中にもそれができるようになればいいかなと

[藤原]
立ち上がりはパスもまわり、とても良いサッカーが出来ていたと思う。
しかし、途中からはMFとDF間に出来たスペースでボールをまわかせれる場面が多かった。
MFとDFが意識を合わせてこのスペースを無くすことが課題だと思う。

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

7 3月4日(日) 練習試合

武蔵野不発団

ニシコクン

3-0

3-2

新上(助っ人)

西村(-)

助っ人(峯岸)

新上(峯岸)

助っ人(-)

新上(峯岸)

NTT武蔵野通研G

[香取]
対戦相手としての感想となります。
まず、アスタリスクのディフェンスですが、こちらの低い位置へのプレスは良かったです。
早め早めにプレッシングに来ていたと思いますがトップに入る楔のボールに対して曖昧な形になっていることが多かったです。DFラインとボランチの間に入っている選手を捕まえられていない感じです。
攻撃の形ですが、マコさんに当てて峯ちゃんの裏へ抜け出す形は定着していて良かったですがそれ以外では手詰まりになっている感じがします。
全体的に迷いながらパスを出している感があり、相手チームとしてはパスカットを狙いやすかったです。
お互いのプレーの意思疎通が足りない気がしますのでもっとコミュニケーションを取り連携が取れるようになれば良いと思います。

[岩崎]
今日は4-4-2のフォーメーションで中盤の形をいつものダイヤモンド型ではなく、ダブルボランチと両サイドという逆台形型にしてみましたが上手く機能していたと思います。
個人的には今日のプレーは落第点でしたが、周りのDFメンバーに助けられました。本当にありがとうございました!
スタミナと足腰を1から鍛え直さねばと思います。

[絵畑]
相手のロングボールやゴールキックのボールを下に落とす場面が多かったです。下に落とすとバウンドしたボールをFWに狙われてしまうので危険だと思いました。
ボールをつなぐ意識が低かったと思いました。皆がもっとボールをもらう声をだして、グラウンドを広く使った方がいいと思いました。

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

6 2月25日(土) 練習試合

ベルマーク大塚

有頂天 FC

3-1

3-0

渡辺(峯岸)

湯原(助っ人)

峯岸(-)

湯原(-)

藤原(-)

渡辺(藤原)

浦和駒場公園 補助競技場

[町田]
良かった点
中盤でプレスをかけて相手に対して2人で囲み高い位置でボールを取ることができていた。
相手のプレスが少ないこともあったが、中盤でボールを回してサイドを崩せていた。
ワンツーを含め細かいパスがきれいに通せた。
今日の中盤は非常に良かったと思います。
ディフェンスから蹴るだけクリアでなくつなぐ事が出来ていた。

気になった点
個人的に慣れないセンターバックをした事もあるが 1対1で2度抜かれてしまった。
バックラインでボールを回すときは余裕をもってきちんとパスを通さないといけない。
今日の相手のプレスを考えたら自由にボールを持てたので 緩急をつけてゲームの流れをもっと支配出来るようにしたいと思いました。

[長谷川]
チーム全体として
以前は中盤でぽっかりスペースが開きそこを突かれる場面があったりしましたが今回はそれは見られず、高い位置でボールを取れたり、パスもよくつながり、点を取れたので良いサッカーが出来ていると思います。
自分に対して
FWなのに点に絡む事が出来なかった事、スタミナ切れでプレスをかけるタイミングが遅いなどです。
スタミナと足腰を1から鍛え直さねばと思います。

[宮川]
雨上がりの人工芝のグラウンドということもあり、非常に球足が速いうえにバウンドもかなり弾むという、普段とはやや違ったコンディションで苦労した部分もあったと思います。
ただ、ベルマーク大塚さん、有頂天さん両チームともプレッシャーが少なかったこともあり、パス回しは非常によかったのではないでしょうか。声をかけ合うことも両チームに比べできていたと思います。とくに声に関しては普段からやっていなければ出来ないことですので、そういう面でも「いつもどおり」きちんと発揮できていると思いました。
ボール支配率も高く、終始アスタリスクペースというなかでの3-0と3-1という結果は、よかったと思います。
個人的には、守備面でちょっとバタバタになってしまったかなと反省してます。今季はディフェンスラインが高くなっていますので、その部分での対応力を何とかしないといけないな。と感じます。

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

5 2月18日(土) 練習試合

エルサバド FC

ベンジャミン FC

0-3

3-0

新上(峯岸)

萩野(新上)

助っ人(新家)

宝来運動公園

[萩野]
オフェンスは決めるとこでしっかり点がとれていた。少ないチャンス、少ないパス数で決めていたのがよかったと思います。
昨日は強風でボールも上手くコントロールできない上に、底冷えするような寒さの中、お疲れ様でした。
そんな中で1勝1敗の結果はまずまずではないかと思いますが、やはり負けるのは悔しいですね。しかも今年初黒星の様なので…
新参者で、まだまだチームを十分に把握できていませんが、昨日の内容として、中盤が空いてしまっているように感じました。
攻める時にもう少し人を増やして全体的に上がっていけると良いと思います。
その他、サイドからのミネさん→マコさんのホットラインはやっぱり良い武器になりますね。一点目のクロスからのヘッドは完璧でした。
個人的なコトに関しては、パスミスが多いので改善しないとと思ってます。
昨日は1点ほぼお膳立てでゴールを決められましたが、あとはやはりアスタリスクの皆さんとの連携を高め、出るからにはゴールをもっと取りたいと思います。

[名倉]
・守備
人数が揃っているのに、フリーでシュートをさせてしまった。
バイタルエリアでの守備にずれがある。パスコースを切ろうという意識から、ボールを持っている選手とゴールを結ぶ最短ルートが開くケースが見られる。
前線と後方の守備意識がずれており、うまく追い込めなかった。
全体的にディフェンスが淡白。粘り強さが必要。
・攻撃
グランドコンディションが難しい状況だったので、順応に時間がかかった。
パスの出し手は、きっちり足下におさまる位置にださなければだめ。
風で流れるので難しかったが、なるべく早く自分の支配化に置く意識がもっと必要だった。
足でのパスは意識されているが、ヘディングの際の意思が感じられない。ただのクリアになってしまってはもったいない。
ミドルシュートはしっかりと枠を捉えないともったいない。相手が脅威に思ってくれない。
あの状況で、しっかり点が取れたことは素晴らしい。攻撃陣の好調は維持されている。
・自分
完全にアップ不足。寒さに負けてしまった。
声は出ない、ボールは飛ばない、身体は重い。
普段の生活改善により、ダイエットが急務。。

[宮川]
気温も低いうえに風も強く、体感的にはマイナスに近い状態でしたが、1勝1敗という戦績はまずまずだったと思います。
感想ですが、気象条件はかなりハードでしたが、動きは決して相手よりも劣っていたとは思いません。ただ、アスタリスクが失点するパターンは…これはプロも同じ、サッカーで失点するのケースとしては多いとは思いますが、中盤とディフェンスの間隔が開いてしまった場合だと思います。そこをきっちり押さえ込めるときはまず失点はしていません。ですので、昨日についてはその間隔が開きすぎてしまったと私は思っています。
逆に得点に関しては、私だけだかもしれませんが、昨日にかぎらず「あ、これゴールするな」という予感を感じさせてくれるケースが多いと思います。守備の人間からすれば「ワクワクさせてくれる」ということになるわけで、昨日も実際そうでした。その反面、強引なシュートシーンについては本当に「強引だな」という感じでそれがゴールと結びつくことは少なかったのではないでしょうか。

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

4 2月11日(土) 練習試合

FC Garcelona

スクラッチ FC

2-0

4-1

外丸(新上)

峯岸(-)

渡辺(峯岸)

藤原(新上)

新上(外丸)

新上(峯岸)

大瀬運動公園

[新家]
オフェンスは決めるとこでしっかり点がとれていた。少ないチャンス、少ないパス数で決めていたのがよかったと思います。
続きましてディフェンスはラインを上げ下げの意識が高くなってたので、チンタラするとラインに吸収されてしまいました。コートの縦が短いとはいえ、ディフェンス安定していました。
個人的には、トークの量は今日たかしの次に多かったですが、1回しかボールに触れない試合があったので、今日は寝るときにボールを触りまくりたいと思います。
改めて少しでも動く気持ち、からだづくりをしたいのと、失敗しましたがワンツーと3人で連続して絡む動きを意識したいと思います。

[香取]
・今日は立ち上がりから集中していて、いつものようなミスが少なかった
・藤原さんのロングシュートは見事の一言です
・風が強く寒い中、怪我なく勝利を得られてよかったです
・4本目までは運動量があり、よくプレスがかかっていたが、最後は足が止まってしまい相手に押し込まれてしまった

攻撃面に関してのコメント
・マコさんの高さを生かしたポストプレー、外丸さん、峯ちゃん、いちろう君のスピードを生かしたサイド突破とasteriskの強みを出した攻撃が出来ていたと思います
・自分もそうでしたが、パスミスが多く相手にボールを渡してしまう場面が散見された

守備面に関してのコメント
・ラインを高く保ち、相手に自由にボールを持たせないディフェンスは素晴らしかったです
・ボールを奪いに行く場所が不明瞭であった(高い位置から取りに行くのか、位置を下げて楔を入れさせないように守るのか等々)

asteriskらしい決定力の高さを発揮し、6得点1失点の結果は今年の好調ぶりを示しており、このままの調子を維持していければいいと思います。
攻撃の形として縦パス、若しくはロングパスが圧倒的に多いので、横パスやバックパスでアクセントを付けられればもっと得点機を増やせるのではないかと思います。

[藤原]
決定力の高さとプレスで優位に試合を運ぶことができたと思います。
全体的にはアスタらしい素晴らしいサッカーだと思います。
ただ、相手が高い位置でプレスをかけてきた際、中盤でボールを奪われピンチになる場面があったかと思います。
その際は、中盤でワンタッチでまわす意識を高く持ち、サイドチェンジも使いながら相手のプレスをかわすことも必要だと思いました。

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

3 2月4日(土) 練習試合

FC Foccacia

Sol LEVANTE FC

2-0

2-0

かすや(湯原)

峯岸(絵畑)

外丸(倉井)

外丸(-)

府中の森グランド

[新上]
前半は後ろ、中盤、前の距離感が開いていた為と相手のボールをもらう動きがうまかった為かなり回されていた感がありました。
トップにうまく収まらなかったことと、中盤は足場が悪かったことも相手に捕まったり、良い繋ぎができていませんでした。
後半は運動量で優って相手のオフェンスにボールが入ったときに囲んで数的有利を作っている場面が多く見えました。
守りは藤原さんのセンター、西村さんのボランチと真ん中のラインがしっかりしていて安定していたと思います。
攻撃はサイド攻撃が効いていたと思います。いちろうは持ち味をいかしドリブルでサイドを崩していましたし、峯岸さんは縦のスペースを持ち味のスピードを生かしていました。
また、もらい方もワンツーを使ったりと工夫がみられました。
サイドアタックはこれからもストロングポイントとしてもっと成長させていきたいと思います。
足場が悪い中、また、弱い相手ではない2チームに、2-0、2-0は素晴らしいと思います。
この先もうまくアスタリスクのペースに相手を巻き込めるような試合運びをしていけるようになれば強くなれると思います。

[岡主]
チームとしては、2-0、2-0で2試合勝利で終える事が出来ました。
あれだけグランドコンディションが悪かったにも関わらず、パスも要所要所で繋がり、攻撃面では2試合で4得点という気持ちの良い勝利であったと思います。
守備面ではラインを高めに保つ事が出来、致命的なピンチも無く無失点で終える事が出来ました。安定した試合であったと思います。
自分自身について、非常にあかんかったです。2回サイドバックをやらせてもらいましたが、ポジショニングは中途半端で、試合の中でなかなか修正することが出来ず、パスミスも多かったです。
守備面においては、もっとセンター、サイド、ボランチへ、明確にマークを引渡すことを意識し、味方が競り合った際のこぼれ球をフォローする意識を強く持ちたいと思います。

[今林]
全体的にはしり上がりによかったと思います。
相手の運動量が落ちて、前からプレスがかかり、ボールも繋がりだすといい流れ。そうでない時にどうするかが課題。
・相手の運動量がありプレスをかけられた時
・こちらの運動量が無い時(夏やメンバー次第)
・相手が格上の時
それでも繋ぐサッカーをやってみるのか?前線に放り込むのか?
その日の方針を事前に決めるなり、試合中での意識合わせをするなり試行錯誤するにしても意識を合わせた方がいいと思います。
個人的には、ディフェンスとして無失点に抑えられよかったと思いますが、キーパーと1対1になった場面などは(失点はしませんでしたが)原因を確認し今後のいかすべきかと。

[倉井]
この前の試合はサイドを有効に使い今までにない良い展開でした。
中盤の繋ぎがいつもより1本多かったこととしっかりしたディフェンスがそれを支えてたと思います。
はじめは押し込まれてたけどそういう時間帯もあると思って慌てず対処すれば良いのではないでしょうか。

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

2 1月14日(土) 練習試合 ニューフロンティア

3-3

助っ人(-)

外丸(峯岸)

外丸(-)

府中の森グランド

[西村]
■自分に関して
・体力不足をなくす=>しっかり練習(行けるときはフットサルに行くなどして、しっかり走りきる体力をつける)する。
・長距離のキック精度を高める=>練習試合の前のアップ時に長距離のキックの練習をしておく。
・周りをもっと見る能力をつける=>とにかく試合中のイメージを高めることと顔を上げる能力をつける
■チームに関して
・スローインの取り決めをする⇒動きのパターンをいくつか作っておいて、無駄なスローインをなくす。
・ハーフの経由を早めに実施する⇒バックからなるべく早い段階でハーフにボールを入れてしまう。おそらく練習が必要

[外丸]
今日は助っ人さんも多く、前半部分はなかなか、コンビネーションが合わず、3失点してしまいましたが、後半各自メンバー声もでて、いい流れで、3ー3に追い付けたのは良かったと思います。
課題としては、うちのチームでよくある部分で、ペナルティーエリア付近で、短いパスをカットされ失点をする場面があります。ペナ近辺ではリスクが高いので無理に回さずサイドか、前に大きくクリアでよろしいかと。
攻撃面では、ボールキープしている選手が、パスのだしどころがなくなりとられるケースがあるので、意識的に周りの選手が顔を出す動きを増やせればと思います。
個人的には、シュートの精度が悪いので、高めるよう努力しまーす。

[岩崎]
0-3という劣勢から同点に追いついた点は評価して良いと思います。
しかも得点の仕方が果敢なドリブル突破から(助っ人)・早くて短い正確なパス回しから・コーナーキックのこぼれ球を粘って押し込む(外丸のダイビングヘッドは凄かった!)というような多様な攻撃が出来ていて素晴らしかったです。
課題はやはり失点に繋がるようなボールの取られ方や守備陣の連携ミスではないでしょうか。ナグの好セーブが無ければあと3失点くらいしていたかもしれません。
これらの改善方法としては練習試合を重ねていき、良い点・悪い点などをハーフタイムや試合後に意見し合ってチーム全体の共通意識を深めてイキましょう!
新メンバーの方も遠慮などせずに意見や質問をして下さい。ちょうど今日の試合途中に絵畑(イチロー)から自陣コーナー付近でボールをキープした時の話が出ました。
基本はセーフティーにサイドに出すか縦に大きくクリアが良いと思いますが、クリアボールを拾われて波状攻撃を受けるのが怖いので、周りの選手は相手をブロックしてボールを受けるようなポジショニングをしてもらえるとリスクが減り次の攻撃にも繋がると思います。
[倉井]
立ち上がりは温まらない状態で自陣でボールを回し奪われて失点、相手の力量に関わらず、エンジンがかかってない立ち上がりはボールを前に大きく蹴って相手陣地内でサッカーした方が利口だと思います。
自分が主審をした3、4本目は中盤のパスとトラップはもっと落ち着いて出来た。
余裕があるのに急いでしまいパスミスが重なってた。
周囲を見てからパスをもらいに行く習慣と味方の声が少しあれば断然やり易くなると思いました。

 

日付

内容

対戦相手

スコア

得点者
(アシスト)

会場

1 1月9日(祝) 練習試合

武蔵野不発団

FCアミーゴ

2-2

4-0

新上(-)

峯岸(助っ人)

峯岸(新上)

絵畑(新上)

絵畑(藤原)

助っ人(峯岸)

NTT武蔵野通研G

[香取]
不発団との試合は引き分けでしたけど、アミーゴには大勝したので結果は良かったと思います
内容的には、全体の声が足りないです。皆で声を掛けて共通意識が持てればいいと思います。
後は、攻めるときの約束事があれば、もっとスムーズにボールが回るんじゃないかと思います。

[絵畑]
新年最初にしては、球ぎわも激しくできていて、良かったと思います。
しかし立ち上がりの集中が僕も含め最近悪いなと思いました。

[新上]
攻撃面では両サイドが高い位置にいてくれた為ボールを持った選手が孤立する場面がいつもよりは少なく良かったように感じました。
ただ、攻撃的に行く為にはリスクがあるのはしょうがないですが、守備の局面でサイドバック一枚に対して相手が二人という場面が見られたのでうまく指示を出しバックスラインがスライドするか、ボランチを下げさせるかして埋めていかないと危険だと思いました。

[名倉]
・良い点
相手に合わせず、しっかり点がとれた。
普段から、右からの攻撃に頼る感じがあるが、左からの攻撃もみられた。

・悪い点
キックに頼りすぎ、スローイングしなかった。
そのうえキックの精度が最悪。
フェスティングとパンチングが弱い。
助っ人に頼り過ぎた。
早い相手に1対1のスピード勝負は無謀。チーム戦略が必要。

[藤原]
攻撃については、縦一本で個人技に頼る場面が多かったが、これは公式戦で強い相手には通用しないと思う。
サイドバックの積極的な攻撃参加と、中盤で基本的な技術力(パス&トラップ)をもとにしたパスサッカーを皆が意識する必要があると思う。
守備については、もっと高い位置でボールを奪い、そこから早い展開で攻める必要があると思う。

[倉井]
年始の試合にしては動けていて良かったと思いました。守備や攻撃の時に味方を助ける具体的な声が出てくると更に良いチ−ムになると思います。

[山内]
体が重すぎて全く走れず息も上がりダメダメでした・・
3月を目安に走れる体を作りたいと思います。。


 ≪戻る

 ≪TOPへ